成瀬です。

 

なんかすごいツールがあるって聞いて、

ちょっと試してみたら「ヤバい」です、これ。

 

Pandora2。

Pandora2でライバルサイトのキーワードがダダ漏れ?内容は?

 


特商法に関する情報

販売業者 Catch the Web Asia Sdn Bhd.

運営統括責任者 横山 直広

住所  Level 7, Menara IGB, Mid Valley City,
Lingkaran Syed  Putra, 59200 Kuala Lumpur

販売ページはこちら (特典付き)


 

このPandora2を発売しているCatch the Webですが、

キーワードツール系はたくさん出してて、定評がありますね。

 

なので、このPandora2も相当なレベルだと思っていましたが、

これはスゴイですね。

できれば紹介したくないレベルです。

 

ちょっと操作するだけでライバルサイトが狙っているキーワードが一瞬でバレますw

逆に言うと、僕らが狙っているキーワードもモロバレってわけですがw

 

 

 

こんな感じで調べたいキーワードを入れると、

PPC広告に出稿しているキーワードが瞬時に出てきます。

 

ライバルサイトがどんなキーワードを狙っているかが一目瞭然。

中には考えもつかないキーワードで出稿している人もいて、

思わぬお宝キーワードに出会うこともあります。

 

 

それと、ライバルサイトのURLをクリックすると、

同一サーバーに入っている他のサイト情報も分かります。

 

これは流石にやりすぎ感がありますが、

売れているライバルサイト主が他にどんな商品を扱っているかが

分かるってわけですね。

 

 

操作自体は最初は戸惑うかもしれませんが、

慣れれば感覚で操作できるようになれるので、問題ないと思います。

 

 

ただ、機能が多すぎて使いこなせない可能性もありますね。

 

 

キーワードツール系だと今まではこれをオススメしていましたが、

パンドラ2も同じくらい良いソフトだと思います。

キーワードスカウターSは稼げない?レビューと評価|株式会社Catch the Web

 

まあ、同じ会社のツールなんですがね(・∀・)b

 

 

パンドラ2とキーワードスカウターSはどっちが稼げる?

 

これに関しては比較してみました。

 

エクセルで簡単にまとめましたが、こんな感じですね。

パンドラ2は全ての機能が使えます。

PPCキーワードやYouTubeキーワードチェックは

かなり便利な機能ですね。

 

ただ、価格がキーワードスカウターSの6倍ですからね。

そこをどう捉えるかが個人差が出るところ。

 

 

僕としては投資という意識があれば、パンドラ2の方が

費用対効果を考えるとオトクだと思います。

 

 

ただ、キーワードスカウターSも基本的なキーワードサーチ機能は

備えているので、持っておいても損はありません。

 

むしろ、これだけでもお宝キーワードを探しだすことは可能で、

50万、100万以上狙えるキーワードもバンバン出てきますね。

 

これは使い方次第で大きく変わるところなので、

どちらが良いとは一概には言えません。

 

 

ちなみにパンドラ2はmacでも使えるのは大きいですね。

僕はwindowsがメインですが、数年前に買ったマックブックも持っていて、

そちらでもパンドラ2が動かせたので良かったです。

 

 

今の時代だと日本でもマックユーザーが増えているので、

そういう人だとパンドラ1択ですよね。

 

 

日本で販売しているツール系はwindows専用がほとんどです。

まあ、日本にあるPCってほとんどがwindowsですので、当たり前ですが。

 

 

話はそれましたが、ちょっと資金があるって人は

迷いなくパンドラ2にしといた方が後々後悔しないかもしれません。

 

 

キーワードツールの決定版!Pandora2「買い切り版」

 

それでは、成瀬でした。

 

 

僕から買ってくれた方にはもれなく基本特典をプレゼントします。

完全無料で好きなときに好きなだけダウンロードできます。

 

特典を使うタイミングは使いたいときでOKです(・∀・)b

 

基本特典の内容はこちら

 

 

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